【七ツ森りり】「私、息子の嫁としてちゃんとしなきゃいけないのに……どうしてこのお父様の大きな手に抱かれているときが、一番女として満たされちゃうんだろう」と心の中で激しい葛藤と罪悪感を噛みしめながらも、抗えない官能の奔流へと引きずり込まれていく。清楚なエプロン姿の裏側に隠された豊満な美巨乳と、背徳の快感に震える素肌が、義父の容赦ないリードによって次々と淫らな表情を引き出されていく。自分の意思とは完全に無関係に瞳を潤わせ、ただの禁断の欲望のままに愛を貪り続けるストーリー。
男のお宝保管庫