【北野未奈】「職場という日常の舞台で繰り広げられる、悪夢のようなハラスメント。彼が僕の胸を執拗に捏ね繰り回すたび、理性は音を立てて崩れ去る。拒絶したいはずの刺激に、身体は裏切りの反応を見せ、僕は抵抗の術を失ったまま、情けなくも絶頂へと飲み込まれていく。」
男のお宝保管庫