38歳Jカップ爆乳の年上女性と泊まりで溺れたエッチな体験談
記事紹介
この記事のポイント
「君はホントに私の胸好きだね」。そう苦笑いしながらも、すべてを受け入れてくれる年上の爆乳女性との濃密な一夜を描いたエッチな体験談です。主人公は28歳の派遣社員。勤務先で出会った38歳の社員の女性は、太めの体型にお腹も少し出ていますが、それをはるかに上回る圧倒的ボリュームのJカップ爆乳の持ち主。服の上からでもミサイルのように突き出す胸にすっかり魅了されてしまいます。 普段は仏頂面で近寄りがたい雰囲気なのに、話してみると面倒見の良い優しい人。残業の金曜夜、思い切って飲みに誘うと意外にもOK。終電を逃したと嘘をつくと、なんと彼女の家に泊めてもらえることに。シャワーを「一緒に入りましょうよ」と冗談半分で誘えば、しかめっ面をしながらもすんなり許可。脱衣所で見つけたJ80の巨大ブラジャーに興奮し、浴室でついにご対面した生爆乳は、少し垂れ気味ながらへそから上が全部おっぱいという迫力満点の光景です。 揉んで、吸って、堪能した後は立ちバックで挿入。中出しOKの言葉に夜から朝まで計6回もの激しいセックスに溺れます。陥没していた乳首が感じてコリコリに立つ姿、騎乗位でブルンブルン揺れる爆乳の眺めなど、おっぱい好きにはたまらない描写が満載。年上女性の包容力と爆乳の魅力を味わいたい方におすすめの一作です。
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