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【不倫体験談】45歳義母との禁断関係、精液検査がきっかけで一線を越えた夜

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結婚3年目、義父を亡くし、若くて色気のある45歳の義母と同居することになった29歳の男性。子作りを急かす義母と妻に促され、不妊検査のために泌尿器科で精液検査を受けることになります。5日間の禁欲後、自宅でオナニーして精液を採取するという恥ずかしいミッション。しかし初回はタイムリミットで失敗し、次こそはと12日間もの禁欲生活を強いられることに。 当日、ビンビンに勃起したペニスをしごいても、なかなか射精にたどり着けない主人公。隣の部屋にいる義母を意識しながら全裸でオナニーを続けるうち、義母からベビーローションの差し入れが。ぬるぬるのローションでクチュクチュといやらしい音を響かせていると、「私でよかったら手伝おうか」という衝撃の申し出が飛び出します。 スレンダーで45歳とは思えない美しい体、白いTバックという勝負下着をまとった義母の裸体に、理性は完全崩壊。ローションまみれの手コキ、騎乗位、そして激しいバックでのピストン。近所の友人が訪ねてくる中でも止まらない二人の交わりは、禁欲12日分の大量中出しでクライマックスを迎えます。 精液をシャーレに採取するという本来の目的と、義母との禁断の不倫セックスが交錯する、背徳感たっぷりの人妻・義母ものエロ体験談。検査の結果と、その後も続く秘密の関係の行方は、ぜひ本編でお確かめください。

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